7月 23 2016

慶良間の夏(マクロ編Ⅲ)

夏の海は子魚達の楽園でもあります、お魚も野鳥も含めて子供達はとても可愛らしくて和まさせてくれます。
マクロ編Ⅲと言う事で子供達を中心にUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon D90 AF-S Micro Nikkor 85mm F3.5G With NEXUS Housing RAW 露出Mode:Manual 1/125秒 F11 ISO: 200 WB: Custom

写真1 コブシメの赤ちゃん
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写真2 コブシメの赤ちゃん
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写真3 ノコギリハギ
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写真4 ノコギリハギ
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写真5 パンダダルマハゼ
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写真6 ミヤケテグリ
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写真7 アカホシイソハゼ
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写真8 ナンヨウハギ  ドリーで有名に
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7月 22 2016

慶良間の夏(ワイド編Ⅱ)

本日は宅急便で帰って来たダイビング器材の整理と水中カメラハウジングのメインテナンスに追われてました。
夏の慶良間の写真をもう少しUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon D7000 Tokina Fisheye 10-17mm F3.5-4.5 With Nexus Housing ストロボ INON D240 2灯 RAW Mode F8-16 ISO 100 Manual WB:Custom

写真1 スカシテンジクダイ、キンメモドキの根
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写真2 スカシテンジクダイ
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写真3 デバスズメダイ
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写真4 ケラマハナダイ
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写真5 アオウミガメ
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写真6 洞窟の魚達
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写真7 キンギョハナダイ群れる
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写真8 アカククリ 水深32mの漁礁にて
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7月 21 2016

慶良間の夏(マクロ編Ⅱ)

水中生物の中でもエビ、カニ類はとても良い被写体で当方も大好きです。
マクロ編Ⅱとしてエビ、カニ類をUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon D90 AF-S Micro Nikkor 85mm F3.5G With NEXUS Housing RAW 露出Mode:Manual 1/125秒 F11 ISO: 200 WB: Custom

写真1 ウミウシカクレエビ
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写真2 ヒトデヤドリエビ
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写真3 カンザシヤドカリ
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写真4 アカホシカクレエビ
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写真5 リュウキュウウミシダエビ
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写真6 イソギンチャクエビ
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写真7 オオアカホシサンゴガニ
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写真8 アミメサンゴガニ
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7月 21 2016

慶良間の夏(マクロ編)

慶良間ダイビングツアーの写真が続きます。
今回はマクロ編をUpさせて頂きます。マクロレンズでの写真も色々とありますがまずはお魚編です。

撮影データ:Nikon D90 AF-S Micro Nikkor 85mm F3.5G With NEXUS Housing RAW 露出Mode:Manual 1/125秒 F11 ISO: 200 WB: Custom

写真1 クダゴンベ
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写真2 クダゴンベ
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写真3 ヤシャハゼ
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写真4 ヤシャハゼ
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写真5 ハマクマノミ
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写真6 クマノミの赤ちゃん
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写真7 セジロクマノミ
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写真8 卵を守るクマノミ 赤いのが卵
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7月 20 2016

慶良間の夏(ワイド編)

夏の慶良間を満喫して昨日帰って来ました。
今回はダイビングチーム恒例の夏の慶良間を潜るツアーでした。遅れてチームメンバーが合流し昼に夜に盛り上がってのツアーとなりました。ダイビング仲間の一体感は半端では無い事を再認識致しました。
当方は7月12日に大阪を発って那覇に到着したのですが、南風の影響で慶良間に渡る船が欠航となり那覇泊を強いられました。次の日に何とか慶良間に渡り6日間のダイビングを楽しめました。合計で16本潜る事が出来て色んなシーンを撮影出来ましたので徐々にUpさせて頂きます。
今年の夏は台風こそ少ない物の本島にかかる梅雨前線の影響で南風が強くてシケ模様の日が続きましたが、風波ですので水中は穏やかでした。
夏の慶良間を代表するキンメモドキ、スカシテンジクダイの大きな群れも見る事が出来満足です。
まずは夏の慶良間ワイド編をUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon D7000 Tokina Fisheye 10-17mm F3.5-4.5 With Nexus Housing ストロボ INON D240 2灯 RAW Mode F8-16 ISO 100 Manual WB:Custom

写真1 スカシテンジクダイ、キンメモドキの根
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写真2 スカシテンジクダイ、キンメモドキの根
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写真3 キンメモドキの根
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写真4 アオウミガメ
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写真5 アオウミガメ
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写真6 シャンシャワー 洞窟
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写真7 佐久原漁礁 アカククリ
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写真8 ヨスジフエダイ
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7月 11 2016

アオバズク巣立ち

早朝電話頂きました。『アオバズク巣立ちしましたよ』と嬉しいお言葉、有難う御座います。感謝です!!
と言う事でカメラを引っ掴み急いで出掛けて来ました。
巣立ち後は巣穴近くに居るのですが、今回は高い所まで既に移動してました。
とは言えまだまだ抜けが良い所で撮影出来ました。
一羽がさらに上の方に居たのでこれはパパさんでしょうと2羽並びを撮影してました。よく見ると2羽の内の一羽は親鳥の様です。と言う事で雛は一羽と思い込み撮影してましたがパソコンに取り込みよく見ると上に居た一羽は雛の様です。と言う事は今日巣立ったのは2羽と言う事でしょうか?
巣立った雛も随分大きくなっているので今年の生育は早かった様です。

明日からダイビングチーム恒例の慶良間ツアーへ出掛けますのでBlog更新が一週間ほど遅れます。
訪問頂いています皆様申訳御座いません。水中写真頑張って来ます。

撮影データ:Nikon D5 AF-S Nikkor 600mm f/4E + TC-14EⅢ 露出Mode: Manual 1/250秒 F8.0 ISO: Auto 露出補正+0.7 WB: 晴天 RAW

写真1 アオバズク ママと一緒 右が雛
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写真2 アオバズク ママと一緒 並ぶとやはり大きさと色が違います
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写真3 アオバズク ママと一緒
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写真4 アオバズク ママと一緒
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写真5 アオバズク雛 エンジェルポーズ 最初パパさんと思っていたら雛でした
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写真6 アオバズク雛 アオバズク得意の首回し
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写真7 アオバズク雛
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写真8 アオバズク雛
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7月 10 2016

鎮守の森のアオバズク

そろそろ雛の巣立ちが見れるかと思い鎮守の森のアオバズクを観察に出掛けて来ました。
親鳥はまだじっと巣穴近くで見守り中でした。まだ少しかかりそうな気配です。

撮影データ:Nikon D5 AF-S Nikkor 600mm f/4E + TC-14EⅢ 露出Mode: Manual 1/1000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 アオバズク
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写真2 アオバズク
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写真3 アオバズク
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7月 09 2016

ブッポウソウその4

本日も朝から雨が勢いよく降ってます。
ブッポウソウの写真もその4になりましたが、是非紹介したい駒は変顔(仕草の可愛さも含めて)や変な恰好、お楽しみください。

撮影データ:Nikon D5 AF-S Nikkor 600mm f/4E + TC-14EⅢ 露出Mode: Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 ブッポウソウ 変顔
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写真2 ブッポウソウ 変顔
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写真3 ブッポウソウ 変顔
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写真4 ブッポウソウ 電線止まりも
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写真5 ブッポウソウ 変顔
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写真6 ブッポウソウ おすまし顔
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写真7 飛翔も少し
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写真8 飛出しの格好も
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